転職体験談 東京不動産営業・埼玉マスコミ出版・東京ホステル接客

転職リアル体験談【東京都不動産の営業・埼玉県マスコミ出版社・東京都ホステル接客業】

転職リアル体験談【東京都・男性・不動産の営業職】

ゆたかサン
東京都・男性・不動産の営業職

 

転職リアル体験談 東京都 男性

 

 

 

 

私は東京都在住の28歳のゆたかと申します。

 

今から3年前の25歳の時に転職活動をしました。

 

私は大学の経営学部卒業で、そのことから経理や事務に仕事に興味があり新卒の時も事務職で就職しました。

 

しかし、営業に転職したくなり新卒で就職してから3年目の25歳で営業職への転職を決めました。

 

 

営業職に興味が湧いたのはSNSで、周りで営業活動している友達の日常を見ていて出張で全国を飛び回っていたり、派手に遊んでいる投稿などを見て、今まではまったり事務の仕事をして、楽に過ごしたいと思っていたのが、その価値観が変わり始めたからです。

 

そして、新卒で3年間働いたのでとりあえずはその職歴は生きるタイミングだなと思ったのと、もし営業職に就職して自分に向いていないとなっても25歳で転職すれば30歳までは5年間あり、30歳より前だったらまたある程度よい条件の事務職に戻れるだろうという考えが合ったのでそのタイミングで転職活動をする事にしました。

 

 

活動内容としてはエージェントの方についてもらい、不動産の営業職の求人を中心に紹介してもらい、

 

不動産の中でも賃貸仲介の仕事に就きましたが、事務職の時よりも給料が上がり、結果が出ていればある程度自由が利くので自分に合ってるなと思っています。

 

みさサン
埼玉県・女性・マスコミ系出版社

 

転職リアル体験談 埼玉県 女性

 

 

 

 

転職したのは27歳の時となります。

 

新卒で入社した会社はマスコミ系、出版社でした。

 

マスコミ志望ではありましたが、別の系列の仕事が第一希望でしたので、本・雑誌に関しての知識は全くなく、入社してから「なんて大変な所に来てしまったのだろう」と後悔しました。

 

当時はまだアナログな手法での本づくりをしていたので、細かい作業や取材に至る行程も今ほどスムーズなものではありませんでした。

 

メールもない時代でしたので、faxを使用すると、先輩方に「今はいいよね。昔は手書きで直接持っていくしかなかったよ」と言われる状態の中、調べものもインターネットで検索できる今とは違い、

 

本で調べ、人に聞く。

 

 

何に関しても一つ一つが手間でした。

 

その中、ツールは日々進歩し、今は調べものや緻密な手作業は減っているかと思います。

 

しかし、書店で購入する形式での本は売れなくなっている時代、電子書籍に対応させたり、SNSを利用しての宣伝を行うなどと別の作業も発生しているはずなので、実質の作業量は減っていないかもしれません。

 

仕事については時代の中で、自分はただ頑張るしかないのですが、職に就く前に少しでも、その仕事についての知識を入れておく事で、

 

入社後の数か月の苦労・ストレスがなく過ごせたのではないかと、今になって思います。

 

知識ゼロで初めての業界に飛び込むと、とんでもなく精神的に摩耗し早期の段階で退職、転職という考えが頭をよぎってしまうかと思います。

 

就職・転職、職に就き始めの頃のストレス量は並大抵のものではありません。

 

少量でも良いので、予備知識は持っておこう、という事が私の転職の際の教訓でした。

 

これまで十社近く、仕事を変えていますが、背伸びしすぎない程度、期待されすぎない程度の知識があるといい、という事を学び今も実践しています。

 

 

 

 

Tさん
東京都・男性・ホステル接客業

 

転職リアル体験談 東京都 男性

 

 

 

 

私は現在東京在住の29歳の男性です。

 

今は東京にある外国人向けのホステルで接客業に就いています。

 

これは、その会社に就職したときに話です。

 

私は24歳で会社を辞めて世界放浪の旅に出ていました。

 

3年間世界中を周って、たくさんの国をみて、たくさんの経験をして、そしてたくさんの人に出会ってきました。

 

その中でやっぱり人との出会いは素晴らしいと思い、ホステルやゲストハウスなど、外国人と触れ合える仕事場に就きたいと思い、この職業を選びました。

 

就職には履歴書選考と、2回の面接がありました。

 

面接では簡単な英語でのやりとりがありました。

 

私は、世界を旅したからといって、決して英語は得意ではありませんでした。

 

TOEICも受けたことがなく、特に英語を必死に勉強した経験もありませんでした。

 

旅には困らない程度には話せたのですが、面接の受け答えができるか正直不安でした。

 

案の定、本番で面接官の英語が聞き取れませんでした。

 

私は、正直に英語で「申し訳ありませんが、○○の意味が分かりません」と返答しました。

 

すると、言い回しを変えて質問をしてくださったので、答えることができました。

 

結果は、合格でした。

 

 

実は、正直にわからないことをわからないという素直なところが認められての合格だったようで、英語力はそこまで重要視されていなかったみたいです。

 

面接において、完璧である必要はない、むしろ私自身のそのままを見せることも重要なのだと感じました。

 

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